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最近の動向(明日から通常更新に戻ります)

パソコンが壊れてたんですよね、水俣から帰って来てから。

情報課の後輩に直してもらってなんとか今は使えますが、「早く買い換えろ」と散々言われました。6年も踏ん張ってくれてる我がパソコン、素晴らしいですね。

 

空白の2週間弱(水俣含む)は、ぼちぼち勉強してました。ということで、振り返るのもちょっとキツイので、明日を4日目として、ぼちぼち更新していきます。

 

タイトルが最近の動向なので、簡単に今日と昨日の報告を。

昨日

岩下と椛澤と話し合い(食事会)をしました。曰く、最強に美味いいなりを食べようの会。最高の時間でした。マジで美味かった

昨日のブログの話から飛んで、研究の話を少ししました。ほーんの少しなんだけど、聞いてもらえて、反応もらえてうれしかったです。そういえば、椛澤にはいろいろ話せ話せ言ってるのに、自分は一番悩んでる話をほとんどしてないなーと気付いた。話したいんだけどなー。なぜでしょう。「引かれるんじゃじゃないか、長過ぎて飽きられるんじゃないか」などと考えてる気がする。んー、研究の話は研究仲間でしかしない癖、いつからついたんだろうか。最初からか。

「環境の違う人間に話すと、内部からは出てこない意見がたまに出てくるから今後も話してくれ。」と言ったの俺だし、自分の言葉が返ってきますね。ぽつぽつ、話したいかも。と、考えてみる。

 

 

本日の勉強メモ

受入価格差異

購入時に記入、買掛金に含まれない為材料感情に算入せず。ちょくちょく出てくるので、毎度確認しておくように。

 

正常仕損の原価標準作成

第一法(仕損換算量を量計算に算入)と第二法(特別費)、ここでの計算結果しか原価計算で使えなくなる→第一法では生産データ表で仕損ボックスが遣えない、この結果、異常仕損を計算できなくなる→標準原価差異へ、ということが起こりうる。第二法のが汎用性あり。

 

第二法

標準原価に種類(仕損が入るか入らないか)が生まれる。月末・月初で検討。正常な仕損量を計算するとき、月初からも出てるかどうかの確認が必要。

 

歩留率の値

生産データを2つ書いて数字を算定。正直、問題は解けても全体像を理解していない。問題演習必要。

 

 

以上、隣で岩下がトリコ読んでますなう